Okierabu
校訓に「精一杯」(頭を磨く・体を鍛える・心を育む)を掲げています。毎朝、正門前で行う挨拶運動(生徒会主催)やクラブ活動の朝練習として吹奏楽部が取り組んでいる校舎内外の清掃活動等は、生き生きとした学校生活をスタートするための朝の取組みとして積極的に行われています。その他、さとうきびやじゃがいもの農業体験・文化伝承活動にも力を入れています。
敷地内にある「学びの塔」の中央部分の高さは、生徒数が最も多かった762名(昭和39年)にちなみ7.62m。大空に向かってそびえ立つ姿に生徒の可能性の飛躍・これからの知名中学校の発展を祈願し、新校舎落成記念(平成18年)として建立しました。